忍者ブログ
『じゃ・ま・いっか~』でゆったり、まったり、のんびり~
[641]  [640]  [639]  [638]  [637]  [636]  [635]  [634]  [633]  [632]  [631
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

すごい・・・

『エデンの東』の登場人物って・・・

以下ネタバレレ~~~


はっきり言ってありえないくらい「不死身」です!


あの高さから落ちて、

後ろ頭から血がドバーーーっと流れて

なぜ生きてる!?

生きてるだけならまだしも、

どうしてすぐに半身起こして話ができる!?

いくらなんでも有り得ないだろう!


撃たれても撃たれても死なない香港映画よりすごい・・・

香港映画だって、撃たれても刺されても死なないけど、交通事故と階段落ちではちゃんと死ぬんだぞーーー


さて。

どんちょるにテファン襲撃の濡れ衣を着せようとする腰ぎんちゃく。

イヤなやつです。まったく。

でも、結果的に濡れ衣を着せ切れなかったんだろうか?

どんちょる、つかまりもせず普通の生活してるし・・・

テファンも↑で言ったように、ピンピンしてるしね。


むしろ、クク会長のほうがヤバそうだ。

海のシーンでだらだらとラブラインにならなかったのは正解だけど・・・





今日は、ピノチーとピノチーの育てのオンマとの再開がウルウルでした。

「オンマ、僕に会いたかった」

「ええ。もちろんよ」

ハグ!

韓国の母と息子って・・・・・・・どうしてこんなにベタベタしてるんだろう。

マザコンの度合いが日本よりも強力な気がする。


最初に『美しき日々』の超絶マザコン演技を見たときは正直引いたけど・・・

最近では珍しくもないことがわかり、驚きもしませんが。


腰ぎんちゃくがドンちょるのせいにしようとしても、

「兄さんがそんなことするはずがない!」というピノチー、えらい!

で、「どうよ?」

と聞かれてなぜ睨む・・・ドンウガーーー!

この二人の「ヒョン取り合戦」は永遠に続くものと思われます。



ドンウガーーーの詰め寄りに興奮したのか、倒れるクク会長。

どんちょる!\(◎o◎)/!びっくり。


しかたなく(でもなさそうに・・・ちぇっ♪( ̄" ̄;))家で娘ヨンナンを探しに海へ。

あっさり終わってよかったわ、このシーン。

また延々オンブだの、ボロボロ泣きだのされたら、たまったものではありませんから。


クク会長は、強気な態度をとって、実は超弱気。

この俳優さん、憎らしいときは憎らしく、それでいてヒョウヒョウとした感じもまた味がある。

こういう人と一緒に仕事をすることは、スンホニの俳優としてのこやしになるのでは?

ま、それを養分として身につけられるか、否かは本人しだいなんだろうけど。

きっとスンホニなら大丈夫・・・とお花畑なこともたまには言ってみる。


それにしても・・・

どんちょるオンマ、かつてあんなにジヒョンを嫌っていじめたくせに、孫はかわいくて勝手に連れ出す・・・

姑にはしたくないタイプだわね(-_-;)


今やどんちょるのものとなったテソン電子(?)がどこかと合併するんだろうか?

調印式に乗り込んでくる、ドンウガーーーとあのイヤな腰ぎんちゃく。

契約書がどうのこうの・・・

どんちょるというより、むしろ合併相手のオッサン、ピーーーンチ!

な様子。

んで、そこへ颯爽と現れるピノチー

「それはですね~」的にいろいろと解説を始めます。


あら~~~

また、憎らしくなっちゃったわね、ドンウガーーー


ピノチーはなにも悪くないのに、嫌ってもねぇ・・・


やっぱり、「良い血」なだけにピノチーは良い子でみんなに好かれている様子。

そこが癇に障るドンウガーーーなのかな?


ドンウガーーー、ただただ意固地になっているように思われます。


さて。

あと2回なのか、6回なのか・・・

どうなる?『エデンの東』



それにしても・・・動くスンホニ、かっこいい




↑これは動いてないけどさ・・・

拍手[0回]

PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
sorakunさん
なるほど、普通じゃないDVDね^^;

杓子とのラブラインは、どんちょるの気持ちがぜんぜん見えてこなかったところが×
そして、杓子が怒鳴って威張ってばかりいるのも×

多額の投資さえすれば大ファンてもんじゃないからね~~~^^
マイカ 2009/02/13(Fri)01:20:52 編集
たびたびぃ~
そうだよね!
だから普通じゃないDVD(笑)
だって・・・・杓子だよ!

しかも・・杓子とのラブラインは嫌な予感がする!最終話によって、sorakunの投資額も変わってくるのですぅ。
大ファンと言いつつも、適当なファンか。
sorakun 2009/02/12(Thu)13:01:22 編集
sorakunさん
そうそう!
わかるわ~!早送りしたいですよね~

でもテレビ放映が決まったら、放送が終わるまでDVDでないんじゃない?
マイカ 2009/02/12(Thu)00:46:25 編集
ふさこさん
どうも書いちゃったけど、理屈に合わなくなって大慌てで修正してるような感じのするドラマになってしまっていますよね・・・

妊娠したことにはしてみたものの・・・
いつ生ませたらいいのか、どんな風に扱っていいのかわからず、ウソだったことにしておこう・・・みたいな。

日本での放送・・・深夜枠だそうだけど、1年もの長期間ファン以外に見る人はいなそうな気が・・・

願わくば、吹き替えではありませんように!
マイカ 2009/02/12(Thu)00:44:45 編集
う~~ん。
見ていないとついていけない展開だね。

なんとな~~く知っている私としては、毎週楽しみに1話ずつ待つ気になれないなぁ~~
早送りしたいし・・・・・(笑)
DVDがいい。
sorakun 2009/02/11(Wed)20:28:38 編集
ドンチョル素敵!
昨日のエデンは内容濃かったですね。

ドンチョルカッコイイね!
写真頂きます。

ヨンナン探しにあの海まで行って・・

ほんと・・
何もなくササッとオートバイに乗って行ったけど(@_@。

ありえないよね!
まだドンチョル、ヨンナンが妊娠していると思ってるんでしょ?

サッカー誘ったり、オートバイに乗せたり、作家さんは妊娠したことないのかな????

ドンチョルとドウガンはどんどん敵対していくようだけど・・
ミョンフンはどんどんイ家に溶け込んでいくよう!

血筋は争えないですね?
ドンガンはテファンにだんだん似てくるし、ミョンフンは優しいドンチョルに似てくるし・・

ほんとに6話でうまく着地するんだろうか???

日本での放送は50話だそうですが・・

どの部分をカットするのかな?

放送時間が深夜の12時???

暴力シーンが多いですものね!

ま!楽しみにしていましょう。

ふさこ 2009/02/11(Wed)11:37:06 編集
ma-joちゃん
このスンホニ、動くともっとずーーーっといいよ^^

一応地上はだというウワサだけど・・・
どうなんだろう?
深夜の12時・・・私はぜんぜんOKなんだけどねv(・_・)
でも、吹き替えだったらイヤだな・・・

Tim&Hoi、私たちの分まで楽しんできてね!!
ご報告楽しみにしてます!!ヾ(@^▽^@)ノ
マイカ 2009/02/11(Wed)01:20:13 編集
あら・・素敵
スンホニ、若い!
いいぞ~!私好みのスタイルじゃ。

エデン4月ごろから日本で放送らしいけど・・深夜の12時だって。
なんでそんなビミョウな時間なのかね。
見せたいのか、見て欲しいのか、どうでもいいのか・・・
でも、字幕付きで早く見たい!
マイカちゃんは答え合わせかな?(笑)

チケット取れました!
Tim&Hoiヒョンに逢ってきます♥
ma-jo 2009/02/11(Wed)00:32:22 編集
カウンター
カレンダー
10 2017/11 12
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
諸注意
*コメント記入の際は、ご自分でわかりやすいパスワードを設定して下さい。パスワードの記入を忘れますとコメントの訂正ができなくなります。                       *当サイト内で使用の画像等の著作権は、出処元である各サイト・出版社等にあります。                         *必要に応じ、管理人判断により予告なくコメントを削除させて頂くことがございます。
Dr.JIN
me2day (SSH)
SSH Offical Facebook
Jamaica Club Chat Room
クリック募金&share100
クリックで救える命がある。

最新CM
[08/03 maica]
[08/03 バラコ]
[07/29 maica]
[07/29 maica]
[07/28 バラコ]
プロフィール
HN:
maica
性別:
非公開
職業:
ひみつ
趣味:
食う寝るパソコン、ソンスンホン
自己紹介:
ソン・スンホンが大好きだーーー!
ブログ内検索
バーコード
お問い合わせ
アクセス解析
忍者アナライズ

Designed by 日暮紅葉
PHOTO by 有毒ユートピアン

忍者ブログ [PR]