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Dr.JIN

なんだか最近、JIN先生以外の場面が多くて

言葉もわからないもので、なにを書いていいのやら~~~的でモタモタしてたら

内容少し忘れちゃって、ますますわけがわからなくなってしまいました

とりあえず、キャプサジンを見ながら必死で内容思い出しつつ書いてみます。

ツジツマ合わなくてヘンテコリンでも許してチュセヨ。


(てか、もともとツジツマ合わなくなりつつあるような・・・Dr.JIN・・・大丈夫なんだろうか。)

      

突然また激しい頭痛に襲われ、目を見開くJIN先生。やっぱり目が乾きそう・・・



「まだ帰れない・・・!」とやり残していることがある風なJIN先生。

頭のテッペンからチョロリと出ているのはアホ毛?

アホ毛←CLICK!)



JIN先生がぶっ倒れている間に、ハウン・キーセン姐さん・マドンポ社長で会合。

キーセン姐さん、どうも心の中にいるのはJIN先生・・・的な様子?

いやだな・・・自分がJIN先生だから、先生とヨンレの邪魔するとか・・・そんなチープな話にはして欲しくないんですけど?



            

気を失っている間に、現代でのことがチラリとよみがえるJIN先生。

「戻らなきゃ・・・」と言っているあの男は誰!?

「JIN先生気が付きましたかっ?心配しちゃいましたよ~このまま目が覚めないとか・・・もしかしてこのまま元の場所へ戻っちゃうとか・・・」

気が付くとそばに心配顔のヨンレ。

「アガシ・・・私はここにいます。どこにも行きまてん」

「JIN先生・・・いつか帰るんでしょ?帰らなきゃダメなの?」

「自分でどうこうできることじゃないでつから・・・」

「どうこうできたとしても・・・帰っちゃうんでそ?」


「・・・・・・・・ええ。帰ります。」

帰りませんよ。あなたのそばにずっといます・・・という言葉でも期待していたのでしょうか?




「Youこっちの仲間になっちゃいなよ~」 と、J君を勧誘する眉毛2号。



        

頭痛の原因をキーセン姐さんに聞きに行くJIN先生。

「それは兆しですね。明日には歴史が元に戻るから・・・」 

明日ミョンボクが王に任命されるのでしょう、きっと。

戻る時が近づいていると言われても、浮かない顔のJIN先生。

「まだやることがあるんです・・・」

「アッシ関係のことでつか?」

「・・・・・・・・」

「感傷的にならないで、ここでのことはみんな忘れてください」

ため息をついて立ちあがるJIN先生。

でも、ふっと思い立ってキーセン姐さんに質問します。

「ところで・・・本当にあの二人の間にはなんの関係もないのでつか?」

「え?」

「ヨンレアガシと私が未来に残してきた人です」

「・・・な、な~り!」

関係あるんでつよ・・・たぶん。JIN先生! キーセン姐さんに騙されちゃいけまてん!


   

明日歴史が元に戻る・・・本当に僕も向こうの世界へ戻るんだろうか・・・




玉璽(王のしるしの印章)をこっしょり盗みに入るJ君。

テビママの寝所がこんなに警備手薄でいいんでしょうか?

      

この日の主役はミョンボク。

ミョンボクを暖かく見つめるJIN先生がステキ



盗まれたはずの玉璽がでてきて悪者どもはビックリ仰天。


 

JIN先生はそんな陰謀があったことも知らないので、ほのぼのとミョンボクを見守ります。

「僕が知っている歴史の高崇王よりも、もっと賢くて善良な、後世に名を残す王様になってください」心の中で思うJIN先生。


 

やっと自分の家に顔を出せた眉毛2号。

死んだとばかり思っていた家族はビックリ!!

「おかあたん・・・お腹すきました。ご飯たべさせてくらさい」



       

フンソンテワングンの時代の幕開け。

「JIN先生。お前さんのおかげだよ」

「そんなことないでつよ。僕がいなければ、どのみちあなたが実権を握ることになってたんでつ」

「誰が歴史を作るんだ?お前さんと私で二人で作ったんじゃないか」

    

牢屋でイ・ハウンという名前を聞いた時のことを思い出す二人。

        

「お前さんがいれば怖いものなしだ。朝鮮の未来はお前さんの頭の中にあるんだからな」

「オルシン・・・私ができるのはここまででつ」

「どゆこと!?」

「僕はただの医者でつ。国を導いていくのは・・・オルシンでつ。」 それにいつ現代に突然戻っちゃうかわかりまてんしね。

「ジンイウォン!」

「すみまてん」




カメですね。

盗んだふりして、偽物を部下からJ君アポジにわたるようにし・・・本物はハウンの元へ。

という寸法だったようです。


       

残された時間の間に、自分の持てる医療技術を教えて行こうとするJIN先生。

超スパルタ!

脂身を使ってメスの使い方の練習をするヨンレ・・・

なかなかうまくいかず「スミマセン」と言うと・・・

「僕にスミマセン言ってもねぇ・・・死ぬのは患者さんでつからね~」

とちょっと意地悪。

「これだけのことにどれだけ時間かかるんでつか?ホントに患者を助ける気あんの?」

ますます意地悪。でも、しょうがないよね。

となりでにゃんこ先生が困り顔。

いたたまれず、顔洗ってきまつ・・・と部屋を出たヨンレは、なぜか廊下でJ君にパッタリ。

フッタ男のJ君に「ネイウォンにいるの?願いがかなって良かったね。朝鮮1の医者になってよね。んじゃないとオレ報われないし・・・」と励まされ・・・


  

ゲンキンにも急にヤル気をとりもどすヨンレ。それを暖かく見守るJIN先生。


そんな時に、テビママとフンソングンもといフンソンテワングンの間に不穏な空気が・・・

どうも、テビママが引退した後は~的なことをハウンが口にした様子。

そして、これからの人事もテビママは要所に自分の身内をおこうとしている様子。

それじゃ今までの安東金氏とかわらないやんか!!と憤るハウン。


すみません、スンホニ以外のキャプがないのでわかりにくくて・・・(-_-;)




              

「見るのとやるのとでは大違いでつね!」なんて暢気に話すヨンレアガシ。

「アガシ・・・どれだけ医術を教える時間が残っているかわかりまてん。頭もどんどん痛くなって気持ち悪くなる回数も増えてるし・・・その日がいつ来るか・・・」

「あまりムリしないでくらさいね」

「それから・・・もうひとつ言っておかなければならないことが・・・しばらくの間教会へはいかないでくらさい!」

「どうして・・・でつか?」

「理由は聞かずにそうしてくらさい!」

「危険が・・・?」

「ええ」

「ありがとごじゃいます。でも、私のことですから」

「アガシ!アガシに危険な目にあってほしくないんでつ。心配なんでつ。後悔したくないんでつよ!」

「JIN先生」

「向こうの世界にいる彼女・・・危篤なんでつ。あなたまで何かあったら・・・僕は向こうへ戻っても苦しむことになります。だから約束してくらさい!」

「わかりました。教会へは行かないようにしまつ」

キリスト教の弾圧について、オルシンにやめてね!と頼んではおいたものの・・・

歴史的な事実なので心配ですよね。JIN先生。


      

ファリンソへ戻ると、お客様が。

コブ嫁ダンナの大監ニム。

あのコブ嫁さんが出産間近でJIN先生に赤ん坊を取り上げてほしいとのこと。


おお、あのコブの手術からそんなに時が経っていたんですな!ビックリ!

途中で、「僕がここへ来てから○回目の春・・・」とか、「もうすぐ○年・・・」とか、そういうナレーションがないからな~

月日の移り変わりがわかりにくいですら。

ところで・・・

子どもの取り上げって・・・この時代、男性でもOKだったんでしょうか?

いくら優秀な医師とはいえ・・・産婆さんが担当するんじゃ・・・

ま、ダンナもOKで、コブ嫁自らもそうしてほしいと言っているようなので、いいんでしょうか。


そのへん、「あの女医見習いのアガシがいるでそ?彼女と一緒にお願いします」ってことでOKチャンチャン♪ ってことなんでしょうか。

 

いつの間にかこんなにお腹大きくなってたんですね。

コブの手術のときはまだ妊娠してませんでしたから、あれから1年近く経っているのでしょうか。

          

「触診しまつ」

「あ、ど、どぞ」

ふふ。こんなイイ男にお腹さわられたら、奥方もドキドキしちゃいまつね。

サワサワサワ・・・

「ん?」

「な、なにか問題でもっ!?」

「ん~逆子・・・ですね」

「ええっ!?」

「大丈夫。まだ日にちもありますし、位置も動くでしょう」

「そ、そうでつか・・・」

「わたちが漢方用意しまつね」とにゃんこ先生。



その晩・・・かどうかわかりませんが、ある晩・・・

        

襲い来る頭痛と戦いながらなにごとかを文に認めるJIN先生。

筆文字のたどたどしい感じが、筆慣れしていない現代人ぽいですね^^


なにも悔いを残さないように・・・アガシのため、フンソングンのため・・・

残せることを残しておこう・・・



  

「なにこれ?」

「お手紙でつ」

書き上がったものをフンソンテワングンに渡すJIN先生。

    

覚えてることを書いたので、ちょーっと間違ってるところあるかも~と、言いつつ、この後の歴史に興味があると言っていたフンソングンへそのことを少し書いておいたから・・・と。

即座に開けて読もうとするフンソングンを止めるJIN先生。

「今はダメでつ!あとで。後で・・・後で僕がいなくなったら・・・読んでくらさい」

「いなくなったら?どこへ?」

「一つだけ約束してくらさい!カトリック信者を弾圧しないと言いましたよね。その約束、必ず守ってくらさいね!」

「ほっほ。ますますなにがなにやらわからんな・・・」

「約束してくらさい!お願いしまつ!」

「わかった。約束する」

「オルシン、信じてますよ」


   

スパイJ君。フンソングンがJIN先生の手紙をしまうのをこーっしょり覗き見。

あとで絶対盗み見するんだろうな・・・と視聴者ヨロブンにはバレバレでつ。




フンソングンが自分の思う人事をしなかったため、今度は安東金氏と手を組もうとしているのか・・・テービーマーマー





そして、間がある・・・といっていたのに、あっという間にもうコブ嫁の出産。


     

赤ん坊の手だか足だかだけ先に出てしまい、臍の緒が押され、胎児に酸素が行かない状態になりつつある様子・・・

     

このままでは、母子ともに危険!

といって、帝王切開しようにも、今ここにある麻酔には胎児は耐えられない・・・

母体のみ救うしかない・・・と大監ニムに告げるJIN先生。

ところが・・・

どうしても子どもを助けてほしい!麻酔無しでガムバル!!と言って聞かないコブ嫁。


ヨンレも「きっと耐えられるはずです。母なのですから!」と、自分は子を産んだこともない癖に無責任な発言。


         

そして、JIN先生も意を決して帝王切開へ・・・


赤ん坊は無事に生まれるのかっ!?奥方は大丈夫なのかっ!?


麻酔無しの手術なのに、奥方を押さえる人間が少なくないかっ!?暴れたらどうするんだっ!?

と疑問をのこしつつ・・・

つづく


ところで、2重スパイをしているJ君。本当のところ、どっちの味方なんだ?

拍手[9回]

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スンスンさん
こわいよね~~~麻酔なし!!超コワシ!!

やっぱりスンスンさんでもむずいんだ・・・

わたしも、英語字幕付きとか見られるときはまだしも、何もないと全く自分の想像&創作だよ。

J君は何がしたいのかもわかんないし・・・

でもま、JIN先生とともにがんばろうね~~~(^_^)v
maica 2012/07/27(Fri)20:13:51 編集
いやいや。。。
さすがに、麻酔なしでの腹裂きは、無理だろう~TT
やめてけれ~~~~!

と、叫んだのは。。。わたしだけじゃないはず~@@

やっちまいましたが。。。こわし!!

内容がむずくって。。。毎回『???ハテナ???』な私です。。。^^;

Jくん関係がいまいち理解できなくなっとりますっ^^:
あと、もうちょっと。。。頑張ってついて行きたいと思っとります。

頑張れ、ジンセンセ!
頑張れ、マイカちゃん!
そして。。。頑張れ、スンスン!←お前が1番聞き取り頑張れ^^:
スンスン 2012/07/27(Fri)13:26:01 編集
Fusakoさん
>韓国の子ですら内容が散漫でわからないと・・・

なんですか。
韓国語がわからない私にわかるわけがありませんね^^;

でもね、スンホンさんのJIN先生は大好きなんですよ~~~♡

どん風に終わるのかわかりませんが、心に残る後味のいいドラマで終わりますように!!
maica 2012/07/26(Thu)18:59:44 編集
着地点はどこに・・
マイカさん

お疲れ様
またまた楽しく読ませていただきました。

2話延長され後4話・・・着地点はどこに?とだんだんようわからなくなってきました。

韓国で視聴・・韓国の子ですら話が飛ぶので内容が散漫わからないと・・

で・・時折魅せてくれる穏やかなJINN先生はいいですね。

残りはJIN先生中心で進めて欲しいわ。
視聴率は本人たちも気にしてないということで(本心かどうかは???)感動的なシーン・・ググ~~とくるシーンをお願いしたい。
Fusako 2012/07/26(Thu)15:38:08 編集
kuriuriさん
「眉毛」はみんな着目するかも。私のこだわりは「2号」のところですな。元祖眉毛のペンといたしましては^^
どこかで「キーセン姐さん」という言葉がつかわれているのも見た気がしまする。私は自分で考えたんだけどな・・・

ドラマのたびに俳優さんたちにとっては不本意かと思われるあだ名をつけてしまいます。
自分の命名だけでなく、命名女王なちんぐたちもいるので・・・

「ぴのちー」とか「悪い舞の海」とか・・・

J君はペンが怖いので、ほかにも候補はあったけど遠慮がちにJ君にしたのさ~~~(笑)
maica 2012/07/26(Thu)08:14:37 編集
mimosaさん
なんだか遅れ遅れで申し訳ありません。

アホ毛、波平さんは違うようですね。波平さんはあの一本をとても大切にしているようですから^^;

ほんとうに、横になるシーンは酷かもしれませんね。
「あいつはかっこよかった」のときには、病院のベッドでのキスシーンで、マジ寝して相手役の女優さんに怒られたようです。
そんなこともあるあも・・・

最近盗んでばかりのJ君は、本当に一体全体どちらの味方なんでしょう?
maica 2012/07/26(Thu)08:01:56 編集
眉毛。
ここでしか言ってないのかと思ってたら「眉毛」って呼び名は本人にまで聴こえているらしいッスね。
着眼点に拍手^^ 眉毛2号~そして総本家・炭眉ぅ~(藁)
おくちチャックですよ~こわいですからね~~
kuriuri 2012/07/25(Wed)22:25:08 編集
マジ寝
maicaさん、こんばんは。
楽しく読ませて頂きました。
ありがとうございます。

アホ毛、気付きませんでした~(笑)
clickして爆笑!
波平さんのは違うのね。

この頃、頭痛で倒れるシーンの多いJIN先生。
御布団に寝かされるシーンもおのずと増えます。
これって、睡眠不足のスンホニにはかなり酷なシーンなんじゃないですかね~?
マジ寝しそうになったりしてないかなぁ?

それから、以前は盗人を捕まえる側だったJ君ですが、最近は盗んでばかり(笑)
mimosa 2012/07/25(Wed)19:38:40 編集
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